■ 2025. 12.31 今年を振り返って |

本年のクリスマスイチゴにつきましては、収穫数量が例年を大きく下回り、各産地で欠品が発生する一年となりました。急激な気温変動の影響により、着果数が伸びず、全体的に玉数が出にくい状況が続きました。
また、主要産地である栃木県の品種「とちあいか」への切り替えが進んだ年でもあり、着果状況や収量バランス、出荷ペースなどの特性がまだ十分に読み切れず、生産現場・流通現場ともに手探りでの対応となりました。
数量を優先した出荷が難しく、市場全体の品薄感につながったと思われます。
一方で、当社としては福岡をはじめとする九州各県の一大産地に支えられ、産地との連携を密に行うことで、大きな欠品を出すことなく供給を継続することができました。
厳しい環境下ではありましたが、産地の柔軟な対応と現場の努力により、安定供給を維持できた一年だったと受け止めています。
年内を通して、産地との連携や情報共有の重要性、品種転換期におけるリスク管理の難しさを改めて認識する一年となりました。
■ 2025. 12.29 セリ止 |

今年も気づけばセリ止です。
本日29日をもって、年内の市場セリは終了となります。
年明けは5日からの開場予定となっておりますが、年内につきましても主要品目については引き続き入荷を予定しております。
九州地方は比較的穏やかな冬ではありますが、朝夕は冷え込みを感じる日が増えてきました。
皆さまにおかれましても、どうぞご自愛ください。
年内の業務はもう少し続きますが、ひとまず年末のご挨拶を申し上げます。
来年も良い形でお付き合いができれば幸いです。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
■ 2025. 12.28 しめ縄 |

年の瀬の風景になってきました。
今朝の市場には、しめ縄がずらりと並び 一気に年末ムードです。
青果の動きはまだ慌ただしく、年内出荷の最終調整が続いていますが、このしめ縄を見ると「いよいよ今年も終わりだな」と実感します。
毎年同じようで、少しずつ違う年末。
天候、市場の動き、産地の状況。
その年その年で表情があります。
残りわずかですが、最後まで気を抜かず、できることを一つずつ。
皆さんも、忙しい時期だと思いますが、体調にはお気をつけて。
('ω')ノ
■ 2025. 12.26 金時人参 |

年末らしく、朝から市場はバタバタしています。
その中で、目に飛び込んできたのが金時人参。
この赤、やっぱり強い。
「正月近いぞ」って主張してきます。
なます、煮物、おせち。
この金時人参が並び出すと、年末感が一気に上がりますね。
市場もピリッとしてるけど、この空気、嫌いじゃないです。
今年もあと少し。
■ 2025. 12.25 2025年 クリスマス ⑨ クリスマス納品完了・報告 |

早朝からの入荷、仕分け、出荷・・・
電話も鳴りっぱなし、冷蔵庫・作業場では「次これ!」「急ぎで積み替え!」そんなやり取りが続いた数日間でした。
正直、余裕はなし。
でも、止まれないのがこの時期。
本日、すべてのクリスマス納品が完了しました。
庫内はイチゴの香りと段ボールだらけ。
なんとか最後まで走り切ることができました。
スタッフに感謝です。
('ω')
もう、次の「年末年始」スイーツ合戦が始まります。
現場は、まだまだ続きます。

バタバタはしましたが、大きなトラブルもなく、イチゴの出荷を無事に終えることができました。
こうして今も仕事を続けられているのは、昔お世話になった皆さまとのご縁があってこそだなと、あらためて感じています。
なかなか直接ご報告する機会はありませんが、「今年も、無事に終わりました」のひと言だけでもお伝えしたく、ご連絡しました。
寒い日が続きますので、どうぞお身体に気をつけてお過ごしください。
またお会いできる日を楽しみにしています。
■ 2025. 12.24 2025年 クリスマス ⑧ イブ |

今日はクリスマスイブ。
気づけば、あっという間にここまで来ました。
この時期は毎年バタバタですが、イブになると少しだけ空気が変わります。
夕方くらいから、「何とか間に合ったなぁ」という感じになります。
産地の方、パティシエさん、運んでくれている人たち。
本当にありがとうございました。
あとは、伝票整理かぁ・・・
まだまだ、終わりませんねW
■ 2025. 12.23 2025年 クリスマス ⑦ ミニ・パン・ケーキ |

クリスマスまで、あと少し。
現場も気持ちも、いよいよ佳境です。
そんな中、目に入ったミニケーキ
ちゃんとスノーマンですね🎵
小さいけれど、ちゃんとクリスマス。
全国のパティシエさんたちは本当に大忙し。
仕込みから仕上げまで、休む間もないと思います。
私たちは素材を届ける側。
この小さなケーキを見て、「今年もクリスマスが動いているな」と感じました。
さぁ、あとひと踏ん張りデス。

こちらは、しっかりサンタ。
小さいのに、ちゃんと仕事してます。
この時期は、どの現場も余裕がなくなりがちですが、こういうケーキを見ると、
少しだけ気持ちが和らぎます。
忙しい中でも、「楽しませよう」という気持ちが
ちゃんと形になっている。
作ってても楽しい気分かもしれませんね☆彡
クリスマスは、やっぱりいいですね。
(*'ω'*)

『毎日パン日和~おいしい手仕事~』 を何気なく見ていたら、
画面に出てきたクリスマスパンが、まぁ見事で。
福岡・糸島のパン屋さん
「石窯パン工房 童夢の森」 のクリスマス限定パン。
サンタやトナカイ、雪だるまのパンがずらっと並んでいて、
正直、パンというより“作品”。

ひとつひとつ表情が違って、
「これ、現場で相当手かかってるな…」と・・・つい作る側の目で見てしまいました。
忙しい時期に、ここまで丁寧に、ここまで遊び心を入れる。
簡単なことじゃないと思います。
当社も、イチゴの配送もひと手間かけてます。

クリスマスはケーキが主役になりがちだけど、こういうパンが食卓にあるだけで、
一気に空気が変わるんですよね。
イチゴもパンも、最後は“手仕事”がものを言う。
テレビを見ながら、そんなことを感じた夜でした。
こういう現場の想いが詰まった商品、
やっぱりいいですね。
■ 2025. 12.22 2025年 クリスマス ⑥ メッセージカード |

全国へイチゴを送り出しています。
本日の出荷には、感謝の気持ちを込めてメッセージカードを添えました。
今年のクリスマスも
イチゴを主役にしていただき
ありがとうございました。
繁忙期、本当にお疲れ様です。
あともう一頑張りですね。
お互いに頑張りましょう。
クリスマスも ('ω')ノ あと少し。
体に気をつけて、最後まで頑張りましょう。
■ 2025. 12.20 2025年 クリスマス ⑤ 差入れ |

今日も、ありがたい差入れをいただきました。
栄養ドリンクです。
箱の上には、「ご自由にどうぞ」と書かれた紙がそっと置かれていて、その気遣いもまた嬉しくなります。
クリスマス本番、現場も気持ちもバタバタしがちなこの時期。
こういう何気ない一言や差し入れが、じわっと効いてきます。
遠慮なく一本いただいて、「よし、もうひと踏ん張りだな」と。
派手なことじゃなくても、こうした気遣いがあるだけで、現場の空気が少し和らぎます。
ありがとうございます。
しっかり元気をチャージして、今日も頑張ります。
■ 2025. 12. 19 2025年 クリスマス ④ 共有 |

お疲れ様です。
いよいよ本番ですね。
現在のイチゴの入荷・出荷状況について少し共有させてください。
ここに来ても、全国的に思っていたよりも出荷量が伸びていない状況です。
特に全国的に品種も増えて、ケーキ用のサイズや形の揃ったイチゴは限られてきます。
市場には一定数出てきてはいるものの、選果の現場でも「実際に出玉は多くない」という声も聞かれます。
今日も「あまおう」の産地を回ってきましたが、こちらも他県と同様に、数量が伸びていないのが実情です。
しかし、イチゴ屋として、市場の “ある・ない” の噂に振り回されることなく、各産地を実際に回り、畑や選果の様子を見ながら判断をしています。
引き続き、状態の良いイチゴを選びながら動いています。
何かあれば、いつでも気軽にご連絡ください。
(-ω-)/ 明日は、どこに行こうかぁ・・・
■ 2025. 12. 18 2025年 クリスマス ③ 産地訪問 |

日を追うごとに「数量が足りない」「今どうなっているの?」といった問い合わせが増えています。
それだけ、どこも余裕がないんだな…と感じます。
そんな中、熊本への産地訪問
選挙活動みたいに「最後のお願いに参りましたぁ」
('ω')ノ
なんて、冗談を言いながらの営業です。
それでも、現場では「わざわざ来られたんですか?」「頑張りますよ♪」「年末のイチゴも任せてください!」そんな心強い言葉をもらいました。
現場の空気や温度を、しっかり感じられた一日。
クリスマス本番に向けて、産地としっかり連携しながら動いていきます。
パートさんからの差入れ☆キットカット☆食べながら
しっかり栄養補給しながらラストスパートかけています☆彡
■ 2025. 12. 17 2025年 クリスマス ② 休市です。 |

今年のクリスマスは平日ど真ん中という日並びのため、量の読みが非常に難しく、
「強気にも弱気にも振り切れない」年になりそうです。
総じて見ると、生育は良好・サイズはやや大きめ中心・引き合いは早めに強まっている。という状況で、今後の数日の動きが重要なポイントになりそうです。
本日は休市で静かな1日でしたが、明日の入荷量も例年より少ないと情報が入ってきています。
■ 2025. 12. 16 2025年 クリスマス ① 九州地区 |

九州地区の天候は、今日・明日ともに例年通りの曇天が続いています。
大きな天候トラブルはなく、日照は少なめながらも安定した気候が続いている状況です。
この天候のおかげで生育自体は順調ですが、一方で朝晩の冷え込みの影響もあり、例年と比べると小玉の発生が少なく、全体的に玉が伸びる傾向が見られています。
結果として、サイズはやや大きめ中心の構成になりつつあります。
今週に入り、15日(月)あたりから一気に動きが慌ただしくなってきました。
例年に比べても早い段階で、各市場からの問い合わせが増えてきており、現場としても緊張感が高まっています。
■ 2025.9.12 アメリカ視察 9/12~ ③ |

アメリカのスーパーには、どこへ行っても必ずストロベリー、ブルーベリー、ラズベリーが並んでいます。
中でも、扱いの難しい繊細なラズベリーが日常的に流通しているのは本当に驚きです。

秋田の一部で生産されてますが、日本では、気候や流通の課題もあり、まだほとんど生産されていません。
こうした魅力的なフルーツを、できるだけ鮮度そのままに日本へ届けたいと・・・そんな思いがますます強くなりました。

ラズベリーの赤は太陽の光を閉じ込めたような深みのいろです。
ここまで、色がつくと味もしっかりしてます。
畑で、なん粒食べたことやら・・
(*‘ω‘ *)
■ 2025.9.12 アメリカ視察 9/12~ ② |


写真の通り、アメリカの畑にはベストサイズで色も形も完璧なイチゴがずらっと実ってました。
見た目もツヤもほんとに綺麗で、まさに“商品”という感じ。
ただ、実際に日本に届く頃には、やっぱり輸送の壁があるのか、この100%の状態では届いていないように感じます。
距離と温度管理、課題はたくさんありますね。
課題のクリア頑張ります。(*'ω'*)
■ 2025.9.12 アメリカ視察 9/12~ ① |

出発当日から大変でした。
福岡を2時間遅れのフライト→羽田までも天候不良で伊豆半島沖をグルグルと何周回ったかな・・・
機内に3時間缶詰でした。
結局、アメリカのフライトは、翌日になりました。
予定より1日ずれたけど、こういうトラブルも旅の一部としておきます。
(*'ω'*)

着きましたぁ(-ω-)/
いつものことながら、イチゴ産地を見に行くたびにスケールのデカさに圧倒されますね。
どこまで、畑ですか?・・・・
日本だと“農園”ってイメージだけど、こっちはもう“産業”そのもの。
地平線まで続く畑に、トラックや大型機械がずらっと並んでて、一つのエリアだけで日本のJAくらいの規模感。
生産からパッキング、出荷まで全部がシステム化されてて“農業”というより“フードビジネス”ですね。
日本向けは数パーセントなのに、よく付き合ってくれている。と思ってしまいます。
■ 2025.7.29 イチゴ部会 婦人部 |

イチゴ部会の婦人部の皆さまが視察の一環として、当社にお越しくださいました。
イチゴの収穫を終え、ほっと一息つかれるタイミングでのご訪問とのこと。
皆さま、本当におつかれさまでした!
当日は、皆さんが丹精込めて育てられたイチゴが、私たちの商品にどう活かされているのか、その用途や加工の流れについてご説明させていただきました。
真剣な眼差しと時折こぼれる笑顔がとても印象的で、私たちも改めて「生産者の想いを大切に届けていきたい」と感じる機会になりました。
これからも一緒に、美味しいイチゴの魅力を多くの人に届けていければと思います。
またのご来社を、スタッフ一同心よりお待ちしております!
■ 2025.5.14~18 ベトナム視察 ② |

ベトナム視察の合間、夜市で見つけた「イチゴ」です。
屋台の灯りに照らされて、つやつやと輝く赤い実☆彡
一粒ひと粒が誇らしげに並んでいました。
日本の市場とはまた違った、どこか素朴であたたかみのある雰囲気の中で見たイチゴは、とても印象的でした。
イチゴはどこの国でも愛されてるんだなぁ…って実感しました。
(*'ω'*)

こちらも、どっさり盛られた露店のイチゴです。
摘みたてみたいに、枝も付けてます。
日本の市場で見るイチゴよりも少し小ぶりですが、色ツヤが良くて新鮮。
屋台の店主が「食べてみて!」と声をかけてくれたので、つまんでみると…
ちゃんと甘い!そして、どこか素朴な味がして、なんだかほっとしました。
■ 2025.5.14~18 ベトナム視察 ① |

先日、ベトナムのカカオ農園を視察してまいりました。
目的は、高品質なカカオ豆の現地調査です。
農園に足を踏み入れると、まず目に飛び込んできたのが、写真のように山盛りにされたカラフルなカカオの実たち。
赤、黄、緑、オレンジと、思わず息をのみました。
実はこの色の違いは、品種や熟度によるもの。ひとつひとつに個性があり、味わいにもそれぞれ特徴があるそうです。
素人が手に取って何か語ってます・・・ww

現地の農家さんたちは、発酵・乾燥といった手間のかかる工程を、丁寧に、そして情熱を込めて行っていました。
日本ではなかなか見ることのできない、カカオの“始まり”の現場。
目の当たりにし、私たちも改めて「素材の力」の大切さを感じました。
ベトナムは、近年注目を集めるカカオの新興産地です。
今、世界のビーントゥバーチョコレート職人たちの間でも高い評価を受けています
■ 2025.3.11~14 FOODEX JAPAN 2025 |

FOODEX JAPAN 2025
今回の出店は福岡市商工会議所のブースをお借りして、当社の新しいパウダー事業の出店になりました。
まだ、本格手にパウダー事業は稼働していないため、取引先にも案内状も送らずにコソっと出店しました。
北海道・新潟・長野・東京・・・
新たに出会った皆様とのつながりは、これからの当社にとって大きな財産となります。
4日間は、アッという間に終わった感でしたね。
この場をお借りして、お世話になった全ての皆様に心より感謝を申し上げます。
ありがとうございました。

ZEROICHIGO ロスを無くす当社の新たな取り組み事業の一つです。
今年の4月に本格的に稼働を始める予定ですが、まだまだ試練の壁がありますね♪
とにかく、楽しんで頑張ります(*´з`)
■ 2025.2.11 バンコク視察 2 |

2/10からバンコクに行ってきました。
スーパーだけではなく、高温30℃超えの路面でイチゴは売られています。
ヨーグルトに混ぜたりするみたいです♪
高冷地で盛んにイチゴ作りは行われているのですが、必要な時に必要なだけ・・・を求めている日本には、なかなかパイプができにくいのが現状です。
生産者が減っている日本は「美味しモノ作り」に徹していくのかも知れませんね。
それにしても、トッピングには持って来いの色と形状のイチゴがゴロゴロはいって500円くらいでした。
粒換算で10円かな (-_-;) ヤスイ・・・
日本はこのサイズが無いんですよねぇ
■ 2025.2.5~8 FRUIT LOGISTICA 2025 ベルリン 2 |

Driscoll's社(ドリスコール)
アメリカだけではなく、世界中にシェア持っているからスゴイですよね。
ストロベリー・ラズベリー・ブルーベリー・・・
日本向けにも力を入れて欲しいですね!

海外でもホワイトのイチゴは売られてました。
味は・・・(-"-)デス
下に引いてあるのは紙のトレーです。
流石、ヨーロッパ('ω')ノ、
エコは進んでいますね♪
■ 2025.2.5~8 FRUIT LOGISTICA 2025 ベルリン 1 |

5年ぶりに展示会「ベルリンFRUIT LOGISTICA」に行ってきました。
今回の移動は
福岡⇒バンコク⇒ベルリン⇒バンコク⇒福岡
寒暖差に身体が悲鳴をあげてました。
ベルリンからの直接⇒日本は避けてしましました。
少しだけでもゆっくりしたいが w
会場を3日間でフルに見て回ると、5万歩は軽く歩いてました。
楽しみにしていたのですが、5年前と代わり映えしてないなぁ・・・が本音でした。
疲れました((+_+))
■ 2025.1.29 バンコク視察 1 |

バンコク視察にきています。
最近、量販店には韓国産のイチゴが非常に多く販売されています。
売価も約1,000円程度でした。
大きさ的にも、スイーツのトッピング用には適しているかもしれませんが、量販で売られているのは・・・
食してみたのですが、味は薄めの硬いものでした。
日本にも今後は世界中から、まだまだ色んなフルーツが輸入されてくると同時に輸出も増えるのは間違いないでしょうね。
それにしても「円安」は困ったものです。
(-_-;)
■ 2025. 1. 8 正月大祭 |

毎年1月8日から11日まで、新年のスタートにふさわしい「正月大祭」が十日恵比須神社(福岡)にて開催されます。
この祭りは商売繁盛や家内の安全を願う多くの参拝者で賑わい、毎年約100万人もの人々が訪れる盛大な行事なんです('ω')。
参道沿いには約400店もの露店が並び、散策するだけでも楽しいひとときを過ごすことができます。
空くじなしの福引では「大当たり~!」という明るい声が境内に響き渡り、縁起の良い雰囲気に包まれています。
新しい年の幕開けに、年頭祈願を行い、社員一丸となって新たな業務に取り組み、さらなる飛躍目指してまいります。
■ 2025. 1. 5 初セリ |

本日1月5日 福岡大同青果の初セリです。
新しい年のスタートに際し
「変化の時代だからこそ、守るべきものと挑戦すべきものを両立させる」
社員一同、新たな気持ちで業務に取り組んでまいります。
令和7年も、お取引先の皆さま、関係者の皆さまにとっても、飛躍の年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
福岡から皆さまへ安心・安全な商品を届けてまいります
('◇')ゞ
■ 2025. 1. 1 明けましておめでとうございます。 |

明けましておめでとうございます
旧年中は大変お世話になり、社員一同心より御礼申し上げます
市場・産地・お客様には大変お世話になり誠にありがとうございました ご尽力ご協力頂きました皆様にはこの場をお借りしてお礼を申し上げます
本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます
本年も宜しくお願い申し上げます